元気な食で、元気な未来を。 GO!YO!foods 五洋食品産業株式会社

通期財務データ

主要な経営指標

(注)

  • 売上高には、消費税等は含まれておりません。
  • 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、期中の平均人員を〔 〕外数で記載しております。
  • 当社は、連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
  • 2012/5期から2016/5期までの財務諸表及び、2017/5期の四半期財務諸表については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、如水監査法人による会計監査を受けております。
  • 持分法を適用した場合の投資利益については、関連会社が存在しないため記載しておりません。
  • EBITDA=営業利益+減価償却費等の非現金支出費用
  • EEBITDAマージン=EBITDA÷売上高
  • EBITDAは本業での資金獲得能力を表す指標であり、当社では経営上の重要指標(KPI)として位置付けております。なお、EBITDAを算出するにあたり、比較の観点から、ライセンス売上を除外して記載しております。
  • 資本性劣後特約付ローンは、資本性劣後特約付ローンによる借入金は金融検査マニュアル(預金等受入金融機関に係る検査マニュアル)(金融庁平成27年11月)における 「十分な資本的性質が認められる借入金」に該当し(「金融検査マニュアルに関するよくある質問(FAQ)」(金融庁検査局平成28年4月1日)9-24参照)、金融検査上は自己資本とみなすことができます。 資本性劣後特約付ローン考慮後の純資産の金額がプラスに転じると資金調達面で有利になり、より一層の財務基盤の強化につながると考えており、経営上の重要指標と位置づけております。
  • 1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額(△:損失)については、2010/5期期首に株式分割が行われたと仮定して算定しております。なお、株式分割は2013/10/16付で、1株につき4株の割合をもって行っております。
  • 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。
  • 自己資本利益率については、2012/5期及び2015/5期は期中平均の自己資本がマイナスのため、2013/5期及び2014/5期は当期純損失を計上しているため、記載しておりません。
  • 2013/5期、2014/5期は1株当たり当期純損失が計上されているため、株価収益率を記載しておりません。
  • 1株当たり配当額及び配当性向は、配当を行っていないため記載しておりません。